K『私の祖国をバ力にしてるのか!?許さない!謝れ!!』私『はぁ?』→取引先の接待で発展した修羅場!!

一昨日、取引先の人二人と夕食を食べに行ったのです。
この取引先の業種は一応私の会社で使っている印刷物を受けてる会社ですが
現在単価等での見直しをかけている最中で、
印刷物を一手に管理している私を接待しているって感じです。
ただし、名目上は普通に食事でもどうですか?って感じで誘われたのですが。
行ったのは韓国焼肉の店でした。
一応取引先からの接待っぽい感じということもあって
表面上の嫌韓を隠して店に入ります。
(嫌韓になって以来、キムチなどの食材すら
 手をつけなくなったぐらいなので・・・w)
最初の30分ぐらいはそのときの取引がらみの話を
含みながら食事をしていたのですが
しばらくして雑談に移行していきます。
そして、なぜか話題が韓国のことになっていきました。
"韓国へ行ったことは有るのか"とか"韓国はいいところだから絶対行くべきだ!"とか
・・・嫌韓である私には正直拷問のような話です。
この時点ではKが単なる韓国好きだと思っていたのですが
正直、韓国話は勘弁してくれって感じで聞き流していました。
Aさんは余り私がいい顔をしていないのを察したのかKをなだめに入っています。
ただ、Kは酒の勢いもあってかなかなか止まりません。
K「大体、韓国ぐらい日帰りでいけるんですから・・・
  ちょっとぐらい行ってみてくださいよw絶対気に入りますよw」
私「まぁ、私結構ギリギリの生活しているので
  まとまった金を使うような旅行とかはいけないですよ」
K「ギリギリで生活していけるなら韓国ぐらい簡単にいけますって」
これぐらいからだんだんと私も怒りを押えるのに必タヒになってきていました。
しかし、Kはそんな私の感情を無視しつづけます。
"日本の女性もいいけど韓国の女性はもっといいですよ"とか
"やっぱりキムチは本場に限りますよ"とか
(一応私の仕事がPC関/係なんで)ネットとかでは韓国が"本場"ですから
"勉強すること一杯ありますよ"←これにはマジで呆れましたが・・・
とか必タヒで韓国をアピールしてきます。
一緒にいたAさんは私の変化に気がついていたようで
必タヒに話題をそらそうとしています。
ちなみにAさんは昔から知ってる私の会社の担当(課長)さんでした。Kは平社員です。
しかし、我慢も限界に近付いていたので・・・
私「すいませんね。正直韓国の話って得意じゃないんで」
 「おまけに行こうとも思いませんので」
私としては精一杯言葉を選んだつもりでした。
ですが、Kの反応は過剰すぎました。
K「興味ないってことですか?それは韓国を馬鹿にしてるってことですか?」
私「馬鹿にしてるわけじゃないですよ」←本音は馬鹿にしてると言いたかった
K「私の先祖の国を馬鹿にするんですか!」
私「はぁ?」
K「わたしの母の生まれた国を馬鹿にする人を私は許さない!謝ってください」
怒り心頭だった私の脳内でも今の台詞で
謝罪キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!!!
が浮かんだのは言うまでもないでしょう。
これがプライベートな話であれば
喧口華するなり論破するなりするのですが・・・
私「Aさん。私帰ります」
A「あ・・・私さんちょっと」
私「明日、連絡しますので、よろしく」
K「逃げるんですか?私さん」
相変わらず訳のわからんことを言ってる。
Kをよそに私は席を立ち店を出ようとします。
慌てて二人とも(Kは別の理由でしょうが)追いかけて来ますが
正直無視です。マジでそのまま帰りました。
そして昨日、朝から私の上司にこのことを報告し
取引停止にすることに決まってスグ連絡をします。
(個人的にはAさんには面目ないと思ったのも事実ですけど)
そして、昼にはAさんとその上司が直接謝罪しに来ましたが
私は応対せず上司にすべて任せました。
話の内容だけ聞いたところ、
とりあえず誠意ある対応を見せてくれるならば
取引停止というのは無しにしてもいいということになったそうです。
さらに夕方(帰宅途中)にはKから一応謝罪の電話が掛かってきたのですが
それが一番頭に来ました。
K「酒が入っていたとはいえ、スイマセン」
私「そうですか」
K「でも、韓国を馬鹿にしたことは話が別ですよ。私も謝ったのだから・・・」
さすがに切れました。
私「・・・ふざけるな」
そういって電話を切り、速攻でKの番号を着信拒否に指定しました。
そして、今日朝からその件をAさんに電話して伝え(上司にはまだ話していません)
少なくとも、Kは二度と会社及び私にかかわるなと伝えてくれと言いました。
それからの連絡はまだありません。
>>AさんとKが相手側の社員で俺さん一人が接待される側ということでいいの?
そです。スマソ、ちょっと冷静じゃないのでその辺の説明が抜けてました。
ちなみに、Kが韓国がらみじゃなくても
同じ行動とったというぐらい頭に来てます。
昨日、一昨日と私は熱出して会社休んでいたのですが・・・
この関係の電話が結構掛かってきました。
先ず、Aさんから・・・(月曜日の10時ごろ)
自宅謹慎中のKには”辞表をもってこい”と言ったそうです。
(これは専務からの指示らしい・・・)
要するに、会社としてはクビにはしないが、もう辞めてくれってことですね。
次に、Kから電話(非通知でした)・・・(火曜日の12時頃)
まぁ要約すると、
「お前”ごとき”のせいで会社辞めなくちゃいけないじゃないか」
これは妙に耳に残っているので間違いないです。
その他も色々言われたのですが、
熱出して寝込んでいたのでちょっとあいまいでした。
今日の話ですが、うちの上司からは
今回の件に限り単純に単価のみで選ぼうということになったと聞きました。
ちなみに、競合している他社は現状より単価が0.5円ほど安いので
相当きついでしょうけどAさんとこにもチャンスが与えられたみたいです。
その旨はすでにAさんとこにも伝えられていたようですが
一応担当と言うことで朝から私が再度連絡をしました。
その旨の確認をした後、Kが昨日の夕方に辞表を持ってきたとの事を聞きました。
(Kから電話があったことは言いませんでした)
とりあえず、これでK個人対私の図式になります
(厳密にはまだKは社員なはずですが)
K個人になればどうにでも出来るので、とりあえず放置予定です。
>>自宅電話まで知ったようでは住所まで知られていませんか?
掛かってきたのは携帯です。
私、個人の携帯を仕事用に使わされているので・・
おかげで昨日、一昨日も休んでいるにもかかわらず電話が多かった・・;;
個人住所とかは知られていないと思いますが、来たら逆にこっちの物ですよw
速攻で県警に電話(知り合い有り)して捕まえてもらいます(笑)
非通知ワンギリが三回あったw
これってやっぱりKだろうかw
ココで普通に掛かってきたら私的に(このスレ的にも)
キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!!!なんだがなぁ・・・
まぁ・・・合おうって話になったら間違いなく後悔するのは向こうなのだが・・・
1~2発なぐられれば後は(゚д゚)ウマーだし
昨晩、9時過ぎぐらいにKから電話が掛かってきました。
最初にいっておけば・・・
Kは韓国がらみではなくても超級のDQNでした。
それも笑えるぐらいの・・・w
私「もしもし」
K「もしもし、私さん?Kですけど」
私「K君?ああ、何の用?」
K「何の用って、私さん。あんたはお袋を侮辱した挙句
  俺の仕事まで奪っておいてよく平気でいられるよな」
 「いい根性してるよ、本当に」
私「それで?」
K「それでって、あんた・・・自分が何したかわかってないのか!」
 「いくらあんたが取引先だとはいえ、侮辱するのはどういうことだ?」
 「侮辱するぐらいなら最初からもう取引しなくていいって最初から言えばいいじゃないか」
 「それを俺に恥をかかせただけじゃなく、
  仕事まで奪ってさぞかしいい気分だろうよ。最低なやつだよ。あんたは」
私「はぁ・・・」
K「はぁって、あんたには聞く気は有るのか?」
 「そもそも何であんたみたいな無役が出てくるんだ」
 「はなから俺を切るつもりだったんだろ!」
私「君を切るって?」
K「俺が新人だから信用できないとでも言って
  最初から俺に恥をかかせるつもりだったんだろって聞いているんだ!」
私「・・・で?」
K「大体、俺が引き継ぐって決まってから契約の見直しするなんて
  俺を下に見ている証拠じゃないか!俺だと切りやすいからって思ったからだろうが」
(ココでピーって言って録音が鳴ったので、何を言ったのか分からない部分があります;)
私「えっと・・・」
これは、レコーダーを探していたときに言った声であって
Kに向かっていったのではありませんw
K「おい、ちゃんと聞いているのかよ!」
私「ん?聞いてるよw」
K「聞いてるよって・・あんた俺をなめてるだろ!」
 「ちょっとばかり先に生まれただけでそんなにえらそうに出来るんだ!」
 「所詮○○(俺の出身地方です)だから人を馬鹿にすることしか出来ないんだろ!」
私「それ・・関/係あるのか?・・・っとあった」(レコーダー発見)
K「何しているんだよ。あんた、話している最中に他のことしてるのかよ!」
私「別に」
K「あんた、マジで俺を馬鹿にしてるだろ・・・
  なんで俺を馬鹿にするんだ?それとも俺がうらやましいのか?」
私「・・・はぁ?」(ここから録音してました)
K「俺が大卒だからうらやましいのか?」
(俺が専門卒であることは普通の時の会話で話題になったので知っている)
私「・・・・・ぷぷ」←笑いを堪えるのが限界だったw
K「な・・・なに笑ってんだ!あんたいいかげんにしろよ!」
この時点で正直笑いを堪えきれなくなった。
突っ込み所満載だし、いい具合にファビョってくれてるし・・・
正直な話、この時点でネタ的に(゚д゚)ウマーってマジで思ってたw
私「ぷぷ・・・ま、まって・・ちょっと・・ぷぷぷ」
K「いいかげん笑うのやめろ!本当に最低なやつだなあんたは」
私「ま・・まぁお互い落ち着こう・・ぷぷ」
K「俺は十分落ち着いてる!あんたが笑うのやめろって言ってるんだ!」
しばらくしてようやく笑いが収まってきたので・・・
私「で・・・結局Kはどうしてもらいたいわけ?」
 「仕事に復帰出来るように手を回せとでもいうのか?」
 「それとも別口の就職紹介すればいいのか?それとも失業の補償でもすればいいのか?」
K「え・・・ま、まずは・・」
私「ああ、そうだw一つ確認するの忘れてた」
 「辞表出したって聞いたけど一応受理されたとはいえ
  まだ一応は○○(Kの"元"の会社)の社員だよね?」
K「あ、そ・・そうなるけど」
私「だったら、今電話をしているK君は、○○の社員として電話をしてきているわけ?」
 「それともK君個人?」
K「え・・あ・・・」
私「まぁ、俺から見れば君はプライベートで親しい関/係じゃないんだから
  あくまでも○○の社員として電話してきたと判断するよ?」
K「な・・なんだっていうんだよ」
私「明日会社としてもう一度対応を協議しなおすって事だよ」
 「もう関/係ないって言うかもしれないけど、君は社員として電話してきたんでしょ?」
 「だったら自分の行動には責任もたないと、って私がいうことじゃないか」
K「責任って、話をすりかえるなよ」
私「別にすりかえてなんかいないよ?
  第一、君の今の行動、結局は恐喝になると思わない?」
K「な、なんでそうなるんだよ」
私「君は今社員として私にこんな電話をしてるよね?」
 「それは仕事が取れないから、脅しているって事でしょ?
  それで仕事とろうとしてるって事だから立派な恐喝じゃないか」
K「ちょ、ちょっと・・」
私「この場合、○○との折衝を担当している私を恐喝しているってことは
  結局私の会社自体を恐喝してるって事になるんだよ?」
 「刑事・民事両方で訴えることが出来るんだよ?○○を」
K「それは・・・・」
私「辞表出したから関/係ない?そんな事言うなよ?」
 「君は今社員として電話してきてるのかっていう私の質問に対して否定しなかったろ?」
 「だったら関係は十分あるじゃないか」
K「ぐ・・・」
私「自分の行動がどれだけの人間に迷惑をかけてるか、そんなこともわからんのか?君は」
K「あの・・そんなことは・・・」
私「堅苦しい言い方やめようか・・・単純に俺なら脅せば落ちるとでも思ったのか?」
K「え?」
私「俺ならちょっと強めに言えば簡単に謝るとでも思ってたのかと聞いているんだよ!」
K「そ、そんなことは・・・」
私「お前の態度はそんな受け取り方以外にできんといってるんだ。
  俺なら喧口華しても勝てると思ったのか?俺もなめられたもんだ」
K「な・・・なめてなんか」
私「ちょっとこっちが強気で出たら、いきなり意気消沈するようなら
  最初っからこんな電話してくるなよ。気分がわるいわ!」
K「あ・・・・」
私「それとも、まだ何か言いたいことでもあるのか?聞いてやるから言えよ」
K「う・・・・え・・っと・・・」
私「有るのか無いのかはっきりしろ!それとも直接あって話するか?」
 「今からでも出て来てやるぞ?」
K「い・・・いや・・・」
私「じゃぁ、公私混同しまくった考え方、根本から改めて出直して来い!」
 「自分の常識が世間の常識だと思ってるようなやつと喧口華する気にもならんわ!」
K「ひ・・ぐ・・・」
私「二度とかかわるな。次はこっちもそれなりの対応するから・・・」
 「今後、俺に関わるつもりがあるのなら・・それなりの覚悟して物言って来い!」
K「ああ・・・」
 
先日(前々スレ376付近より)の話で
Kとは一通り話しが付き解決したと思っていました。
まぁ、この時点で十分斜め上をいかれていたのですが・・・
しっかり恨んでくれていた(謎)ようです
一昨日、仕事を終えて帰ろうとした私の車のフロントガラスに一枚の紙がはさんでありました・・・
"絶対不幸にしてやる!"
なんとなくの予感があったんですが・・・
どうやら私、監視されていたようです。
その紙を丸めて車の中のゴミ入れに捨て
ドアを閉めた直後に非通知の電話が鳴りました。
私「もしもし?」
K「私?(すでに呼び捨てw)俺ですよ。Kです」
私「・・・・で、何の用?」
K「ちょっと話したいんだけど・・・」
私「こっちに話す理由は無いよ」
K「聞くだけ聞いとけよ。後で後悔するぞ」
私「また脅迫する気か?お前少しは勉強しろよ」
K「ふん!お前だってK察にいえないようなことしてるだろ。俺は知ってるんだぞ!」
私「・・・・で、話ってなんだよ」
K「電話では何だから・・・そこのファミレスででも話しようか」
私「分かった」
この時点で、言いがかりであることは明白だったのですが・・・
どんなネタを隠し持ってきたのかが正直楽しみでもあったので
向こうのネタに乗ってみることにしました。
ただし・・・最初っから喧口華モードに入っていたのも事実です
(正直頭に来ていたので・・)
そして、ファミレスに到着したら
一番奥の席にKがいました。その隣にもう一人いましたが・・・
Kのいるテーブルについて、コーヒーを注文するまで
Kはその隣にいる男とこちらを伺いながら何か相談しているようでした。
そして、コーヒーが来て、ウェイトレスが下がったところで・・・
私「・・・・で、何の用?」
K「いきなりけんか腰にならないでよwせっかく話しようって言ってるんだから」
私「へ〜俺はてっきりそっちから喧口華売ってきたと思ってたからね」
K「まぁまぁ・・・」
私「・・・・で、俺の秘密ってなんだよ」
K「あれ?わかんない?」
正直、この時点でコーヒーぶっ掛けてやろうかと思うぐらい
気色悪い笑い顔だったのですが・・何とか堪えます。
K「あんた、Aさん(Kがいた会社の営業)に金貰ってるだろ・・」
私「・・・・は?」
K「しらばっくれるなよ。その見返りに、よその単価Aさんに教えてるだろ」
私「・・・で?」
ここで、今まで黙って話しを聞いていた
Kの連れ(以後X)が口を開きます。
X「まぁ、落ち着けよK。それって間違いない話なんだよな?」
K「ああ、Aさんから"直接"聞いた話だから間違いない」
X「ふむふむ・・・だったら私さん」
 「貴方、Kに社会人云々で説教する前に
  自分の社会人としてのモラル見直されたほうが良くないですか?」
私「・・・・は?」
X「貴方は、Kに対して社会人としての常識が無いやつと
  話できないとか言ったそうじゃないですか」
 「でも、はっきり言って賄賂貰ってる人にそんなこと言う資格あるんですか?」
まったく進歩の無いK・・・見ててかわいそうになりました。
今回は突込みどころで笑うことは無かったです。
(頭に来てましたので・・・)
ただ、喧口華売ってきたことに対する報いはくれてやるつもりです。
私「・・・・で、Kは何が言いたいの?」
K「ふん。いまさら会社戻る気もないんでね」
 「俺を切るような会社はこっちからごめんだからな。
  ただ・・・これしゃべったら大変.なことになるだろうがな」
要するに口止め料払えって事を言いたいのだと解釈した私・・・
この時点で覚悟決めました・・・マジで後悔させてやるって・・・
X「まぁ、そうはっきり言うなよ、K」
(こっちを見て)
 「私さん。Kが何かいったんだろうけど・・・」
私「つ〜か・・・お前誰?」
X「ああ、スイマセン。自己紹介忘れてましたね。
  私、Xと言って、Kの先輩に当たるものです」
  今回、
 「Kが色々相談してきて・・・まぁ仲裁に入らせてもらおうと思ったんで今回・・」
私「仲裁?お前、弁護士か何か?」
X「いえ、普通のサラリーマンですけど・・」
私「だったら黙ってろ。お前が云々口出しする問題じゃ無いだろ」
X「私はKから頼まれたからここにいるんですよ」
私「お前の言う仲裁って、片方の意見だけ聞いて
  片方の都合がいいように片付けることを言うのか?」
X「いえ・・・」
私「だったら、お前のしてることは仲裁じゃなくて、恐喝の幇助だろ?」
X「あ・・だから、私さんの意見を・・・」
私「仲裁だったら、先ず話を始める前に、自己紹介して
  この件の仲裁をさせてもらいたいのですけど、
  どうでしょうか?って言ってくるのが筋じゃないのか?」
X「いえ・・・私は・・」
私「その上でこっちの意見を聞いて、話を纏めるってのが仲裁だろ?」
X「あ・・」
私「筋も知らないようなやつが半端に口出すな。黙ってろ」
X「は・・・はい」
K「おい、おまえ!先輩になんてこと言うんだ!失礼だろ!」
私「失礼も何も・・・俺はこいつのこと知らんし
  そもそもお前の言った事実は思いっきり間違ってる」
 「話捏造するのも大概にしろよ!」
K「は? ごまかすつもりか?」
私「ごまかしもなにも、そもそも単価教えたりはしてないぞ、俺は」
K「嘘つくな!Aさんから聞いたんだから間違いないんだぞ!」
私「俺は、こっちの単価の方がちょっと高いですよ。
  もうちょっと安く出来ませんか?ということは言ったことがある」
 「ただし、単価教えたこともないし、それの見返りで金もらったって事実も無い!」
K「嘘だ!」
私「だったら俺が金貰ったっていう物的証拠もってこい」
 「それとも、今ここでAさん呼んで話しようか?」
K「今、会社は関係ないだろ!」
私「関/係ない?お前の言ってることは
  Aさんと俺との間で交された会話についてだろ?」
 「だったら、十分会社に関係あるだろうが!」
K「ぐ・・」
私「そもそも、Aさん呼べないって事は
  お前の言う事の裏付けがまったくないって事の証拠じゃないか!」
この時点で私、相当怒ってました。
それにびびったのか・・・
KとXはこっちには何も言わずにこそこそと話をしていました。
そこで、何らかの結論がでたのか元の強気な態度に戻ったKが
とんでもないDQN発言かましてくれました。
K「おまえ、あんまりいい気になるなよ?」
私「は?」
K「俺らの先輩にはな(ほほを斜めになぞりながら)こっちの人がいるんだぞ」
私「・・・へぇ」
K「大人しくこっちの言う通りしてれば、この場の話ですませてやるぞ」
どうやら、これがKの切り札だったようですが・・・
私「で・・・どこにいるの?その先輩」
K「電話すればすぐ来てくれるさ」
私「だったら・・・呼べば?」
K「え?」
私「だから呼べよ」
K「いいのかよ。本当に呼ぶぞ」
私「ああ、いいよ。その前に、その先輩ってこんな低次元な喧口華のレベルで
  刑務所行ってもいいってぐらいお前らのこと面倒見てくれてるのか?」
K「け、刑務所って」
私「ああ、お前らがその筋の人間呼ぶなら、こっちもK察に電話するだけだから」
K「ちょ・・・」
私「こっちがこう出るってのが分かってる上でその先輩きてくれるのか?」
K「け、K察だってこれぐらいじゃ動かんだろうが」
私「お前らと俺だけのレベルであればな・・・」
 「但し筋者動くと話は変わるぞ・・・なんなら今からK察行く?」
 「俺知り合いいるから待っててもらおうか?」
K「いや・・・あの・・・」
私「そこで口篭もるようなら最初から筋者の名前だすな!向こうが迷惑するわ!」
あとは、完全に意気消沈したのか
本気でうつむいて黙り込んでしまいました。
途中Xは帰ろうとしますが、今回に限り逃がすつもりは無かったです。
で、この後ですが・・・
二人の住所、電話番号を聞きだそうとして何のためなのかと聞かれ・・・
私「決まってる、名誉毀損と威力業務妨害
  あと恐喝・脅迫で刑事・民事で告訴するだけだよ!」
まぁそのあとはそれだけはどうか勘弁をって事だったので
二度と関わらないという念書と迷惑料を貰って返しました。
(勿論、簡易の示談書を作成し、実印押してきました)
でもって、昨日・・・
この示談内容を配達証明付きの内容証明郵便で送りつけておきました。
これで本当にKとの絡みは終わりになりますが・・・
お祓いいって、二度と鮮人がらみの事仠に巻き込まれないよう祈ってきます。
P.S 車に貼り付けてあった紙・・・
他の社員にしっかり見られていたので
翌日になって上司に呼び出されて説教食らう羽目になりました。
 
昨日お祓い行ってきました。
たまたま後輩がその神社で神主見習やってたのでいろいろ聞いてきたのですが・・・
半島の方々・・・神社仏閣でも色々やらかしてるそうです。
そいつが一番笑ったのが・・・・
”10円入れるつもりだったのだが、100円玉しかなかったから90円お釣出せ!”
で、それが出来ないというと
”日本の神様なんか韓国から派生した(ry”とファビョンしてきたそうです。
どうやら・・・・お祓い効果がでたようですw
Kとは”完全に”縁が切れそうですw
先日の一件でK側が筋者の名前を出しましたが
(実際はどの組織の誰とまで言われてました)
金曜日の晩、登録されていない番号から電話が掛かって着ました。(以下S氏)
私 「もしもし」
S氏「え〜私Sと申しますが、私さんの携帯ですか?」
私 「はい、そうですけど、どちらのSさんですか?」
S氏「先日、後輩のKとXがご迷惑をおかけしたようなので・・・」
私 「えっと・・・・・(思案中)・・・ああ!」
S氏「○○(組織名)のSです」
私 「えっと・・・そのSさんがどんな御用で?」
S氏「いや、先日の件ですが、こちらの名前を出して話をしているということでしたので」
私 「は、はぁ・・確かに名前をお聞きしましたが・・・」
S氏「まぁ、こっちの後輩が勝手な事して本当に申し訳ない」
  「あいつらにはこっちからキチンと話をつけておきますので
   この件を表ざたにしないで貰いたいんですよ」
私 「は・・はぁ・・・」
S氏「あいつらが私の名前出さなきゃこんな電話しなかったんですが」
  「問い詰めたところ、名前出してるって言われたので、さすがにこっちもやばいんでですね」
私 「いえ、こっちとしてもこれ以上他の人をこの話に巻き込むつもりも無いので・・・」
S氏「まぁ、そういってもらうとこっちもありがたいですよ」
  「ただ、筋はきっちり通させてもらいますよ」
私 「といいますと?」
S氏「こっちもきっちり詫びは入れさせてもらいます。
   勿論、今後二人には私さんに関わらせないよう約束させてもらいます」
私 「あ、別にこちらとしてはキチンと話つけたつもりなので
   Sさんにそこまでしてもらうことは・・・」
S氏「じゃぁ、今回の件、表ざたにすることだけは・・・・」
私 「ええ、お約束します。ただ、KやXが再び何か手を出してきた場合は・・・」
S氏「私の面子にかけてそれはさせないとお約束します」
私 「だったら、こちらとしても突っ張る理由ないので・・・」
ということで、翌日に会う約束(昼間のファミレスを指定)して電話を切りました。
そして土曜日の昼間、ファミレスでS氏と面談したのですが・・・
名刺貰って詫びいれられてから、しばらく談笑してました。
KやXと違い、S氏は話のわかる人でしたので
それなりに楽しく(謎)話してました。
というより、S氏は私が筋者の名前におびえていないという事実に
それなりに驚いて居られたのですが・・・
若干なりとも付き合いがあるというと納得されて、逆にホッとされました。
その席上、S氏は念書書くとまで言うぐらい
KとX(特にKの方)には絶対関わらせないと言ってくれたので
これで本当に縁が切れそうですw
年も改まって心機一転ヲチ側の人間になろうと思っていた私ですが
どうやらお祓い効果が切れたようです・・・・
正月早々・・・闇 討 ち さ れ ま し た
1月3日 夜9時ごろ
友人4人と帰宅中、友人の乗った車(べつの車両にて移動中)が
途中の自販機に立ち寄る。そのため、一人で先行し帰宅する。
駐車場に車をとめ、降りて友人たちが来るのをまとうとした瞬間
3人の男におそわれる。
(一人はバットを持ってましたが、ほか二人は素手)
数発なぐられた時、友人の乗った車が到着。
状況に気が付き、速攻で降りてくる。
おそった方は逃げ出そうとするが、
一人をその場で取り押さえたところ二人も足が止まりその場で確保成功。
自宅前で騒動するのもいやだったので別の場所に移動。
この時点でこの3人の顔にはまったく見覚えがないので
おそわれる心当たりがまったく無く、
普通にK察に突き出そうかとしていたのですが
他の友人の尋問の結果、Kから頼まれたと自白。
1月3日 夜11時ごろ
S氏に電話し、事の顛末を説明する。
その30分後、S氏と合流し、3人を引き渡す。
その後、Kの関係を3人から直接確認したS氏が速攻で土下座してくるので慌てる。
3人を車の中に押し込んだあと、どうするかを話しあう。
どうやらこの3人は前金(それも、たった一人頭1万円)
終わった後さらに1万円でおそってと頼まれてきたらしい。
Kは私のことを相当弱いといってたらしく、軽い気持ちで引き受けたそうです。
(こいつらも相当なDQNでした)
ということで、この後Kに連絡を取る
もしくは会いに行く可能性.が非常に高いので其れを利用しようと話がまとまる。
この時点で他の友人には帰ってもらおうとするが、
どうやら友人も頭にきているらしく
「何もいらんからついていく」といわれ、結局同行する。
1月4日 1時過ぎ
3人がKに連絡を取りKを呼び出すことに成功する。
(この際、S氏が後ろでにらみを聞かせていたので
 さすがにこっちの言う通りに芝居をした)
待ち合わせの場所に到着(コンビニの駐車場)し、Kが来るの待つ。
10分ほどしてK到着する。
3人にはあらかじめKが来たら車に乗るように誘えと指示してあった。
そして3人はその指示通りに行動する。
(3人が乗ってきた車にはS氏と私の友人が一人待機していた)
Kが3人の車に乗り込もうとしたとき、
S氏が速攻でKを確保・車に押し込んで別の場所に移動する。
1月4日 夜2時ごろ
再び人気のない駐車場に移動し、Kと対面する。
Kの顔を見た瞬間意識なくなるも、友人4人に取り押さえられる。
(以下は友人から聞いた話)
Kはそんな私を見て見下したような笑いを漏らすものだから、今度はS氏が切れる。
私を抑えていたうちの二人がS氏を止めに掛かる。
(その後私の理性復帰)
その後、私とS氏が落ち着くまでKは車の中に換金される。
1月4日 4時過ぎ
Kは車の中で私の友人二人の関節技実験相手になっていたらしい・・・
(どうやらKが暴/れ始めたらしく、取り押さえるためにやっていたらしい)
S氏と今後の打ち合わせをした結果。
今回の件も表沙汰にはしないということで決着。
(勿論もらうものはもらったが・・・)
Kは県内から強制退去させるとS氏が約束する。
この3人に関しては、それぞれが私と友人3人に慰謝料を払うということで決着する。
その後で、Kに其れをいうが納得するはずも無く
私に罵声を浴びせ掛けるが、再び理性消える。
(今度は数発なぐるまで友人・S氏ともに止めに入らなかったらしい)
1月4日 朝6時
S氏が関/係者を呼んでKと3人を連れて行く。
その際、S氏はもう一度詫びを入れてくる。
この後、私と友人は私の家に戻って寝る。
1月4日 夕方5時
S氏から電話が掛かってくる。(この電話で起きる)
KはS氏の知り合いの会社(一応表のまっとうな会社ではあった)に
住み込みで働かされることになるとのことだった。
(県外な上に、Kの給料はS氏経由で渡されることになっているらしい・・・逃七されないために)
3人はS氏が代理で慰謝料を回収し
後日もって来るということで開放されたらしい。
1月5日 昼1時
S氏が慰謝料を持って会社付近まで来るとのことなので
会社をちょっと抜け出して会う。
S氏も相当怒られた形跡が見られたので
これ以上この話を大きくするのは止めようと思う。
(・・・そりゃ顔の形変わってれば・・・)
Kはこの日の朝からS氏の知り合いの会社の人に引き取られていったらしい。
1月5日 夜8時
今回の件で迷惑をかけた友人に飯をおごる。
その際、迷惑料としてもらった慰謝料を分配する。(口止め料含む)
これが事の顛末です。
今回の件で本当にKと縁が切れるように再度お祓いに行こうと思ってます。
あと、今回の被害ですが・・・
私は3人に数発なぐられたので打撲数箇所に口の中を切りました。
車の近くでもみ合ったおかげでミラー破損、ドア要板金。
後、左拳が妙に腫れているので病院いったらひびが入ってました。(全治1ヶ月)
KがS氏に言った言い訳にこんなのがあったそうです。
”俺が直接会わなければ問題ない”
聞いた瞬間、乾いた笑いしか出てきませんでしたよ・・・・
小ネタ2(つ〜か、闇討ちKのその後情報)
先日、某8○3から電話があり、Kのことを教えてもらいました。
どうやら2回ほど脱走を企てたようですけど
きっちり捕まえてお仕置き(謎)したらさすがに大人しくなったそうです・・・
これ以上は怖くて聞けませんでした(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
K察から電話ありました・・・・
Kがとってもやばいブツに手を出して、ある種の施設に収監される
              ↓
取調べ中に私の名前をだす(会社名出されなかったのがせめてもの幸い)
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前後関係調査のために私に確認の電話・・・・
現在、表(K察等)裏(やばい系)の両面から対応掛けてます・・・
廃人になるなら一人で勝手になってくれ・・・・マジで・・・_| ̄|○
裏取れました。とりあえず確認だけっぽいです・・・ホッ
あと、名前を出したのは私だけじゃないっぽいです。
S氏(現在でも若干付き合いがあった)には連絡が取れなかったんで
K組長(元々の知り合いで、S氏の友好組織の幹部)に確認してもらった返事ですけど、
S氏は引っ張られてるそうです。
(ただ、やばい物関連じゃなく、
 Kとの関係に関してらしくタイーホにはならないっぽいです)
あと、物のほうは筋がらみじゃないっぽいです。(どうも外国系)
ぶっちゃけ、半分リアルで気が狂ってるっぽいので、
供述自体が意味不明で固有名詞をしらみつぶしに当たってるってのが正解っぽいです。
もともとK組長とは筋関係とは知らずに車屋で知り合い程度だったんです。
で、K組長の”親父”にパソコン教えてくれって言われて
某事務所に連れて行かれてから、妙に気に入られて
K組長やらその組の方々に懇意にしてもらってます。
おまけに私の業種がそっち系と関係が深い業界でもあるんで
その人脈が微妙に生きてきてトラブル解決等にコソッっと使われるんですよ・・・
S氏解放確認。
とりあえず関係を聞かれて
「ちょっとした知り合いで就職を紹介してやった程度」との供述をし
裏(向こうの会社も同様の供述をしている模様)が取れて無事釈放(無罪方面)との事。
K組長合わせて、状況の確認のため今から会いに行きます。
ただ、コンクリ云々はもう出来ないだろうと言ってたし
関わりたくねぇって言ってるらしいですから、
何らかの報復をするということにはならないでしょう・・・・
昨日、朝からK倒れる。
(ヤバイ物の大量摂取による中毒症状・・・どうやら誤って大量に摂取した模様)
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病院→専門施設へ移送という段取り
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この時点で雇い元に事情確認があり、その後S氏へ連絡
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S氏に関してはすぐ調査が行く可能性があるとのことで対応準備。
(正確にはS氏が関/係する人材紹介会社からの社員ということになっているため)
で、今日・・・朝、暴/対経由でS氏に出頭要請(あくまでも任意)
S氏の関係する人材紹介会社の担当も出頭
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この契約自体なんら異邦な点はなく、担当は帰る
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S氏に関してはkの口から固有名称が出ているため再度関係の聞き取り。
(その際私の確認も行われた模様・・・)
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3時過ぎにkが持っていたメモの中に
私の携帯番号があったのでK察より確認のTEL入る(内容は後述)
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慌てて、県警の知り合いに裏付けと身の保証の確認を依頼。
また、S氏に連絡とるも取調べ中なので連絡とれず。
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予防線である、私個人の知り合いK組長に電話して情報収集を依頼。
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地元地回り及び雇い元からの情報で
"命に別状はないものの"という連絡をK組長が受ける。
     ↓
物のルート上にS氏及び、関連組織員の影響がないことが確認され
無関係が証明され釈放(6時前)
で、K察からの電話内容
K察「もしもし私(勿論本名フルネーム)さんでしょうか?」
私 「はい?そうですけど・・」
K察「○○のものですけど・・・」
○○は所属組織と担当課・捜査員です。
私 「はぁ?」
K察「あのですね~、K某(Kの本名)さんの件でお伺いしたいのですが・・・」
私 「K某・・・・だれですか?それ」←マジで解りませんでした。
K察「えっと、○○の作業員で、私さんの名前と携帯番号が書かれた
   メモを所持していたので連絡させていただいたんですが・・・」
私 「はぁ・・・それで、いったいなにが?」
K察「あ、お知り合いじゃなければですね・・・」
私 「K某・・・・K某・・・なにか、特徴はありますか?」
K察「えっと、○○・・・といった感じですが・・」
○○はKの身体・顔等の特徴
私 「ああ、はいはい・・・ちょっと昔・・・仕事したことのある人ですね」
K察「あ、そうですか・・」
私 「でも、そんな仲のいい人じゃなかったんですが・・・」
K察「実はですね・・・・・」
事情説明(このときKが名前を出したことが判明)
私 「そんな、迷惑ですよ。仕事で合ったのですら1年以上前の人間の・・・
   それもそんな変な戯言みたいなので電話されるのなんて・・・」
K察「ま・・まぁ、落ち着いてください」
「ただ、身元の確認とちょっとした前後関係をお聞きしたかったので
 直接来ていただくとか、事情を伺うとかではないので・・・」
といった感じでちょっと事情を聞かれました。
本格的な事情聴取ではなく、あくまでも参考的なものと言うことでした。
(また、件のことを口走った様子も有りません)
電話終わった後、知り合いの県警の人(ちょっとした役職の人)に電話し
さしさわりのない程度の状況確認と、
私が直接出向かないような方向で収められないかとお願いしてみました。
(もっとも、結果的にはすべて杞憂に終わったわけですが・・・)
次に、S氏に連絡してみようとしますが
この時点でまだS氏は取り調べ中だったので連絡がとれず
やむなく、昔からの知り合いのK組長に確認をお願いしました。
S氏とK組長は例の件の後、左手骨折の件で突き詰められてS氏を紹介した経由で
一連の事情をご存知だったのでたずねることにしました。
実際、K組長の方でもS氏の件を把握しておられて
私からの依頼を二つ返事で受けていただき、すぐ状況を把握していただきました。
状況としては"命に別状なし。ただ、まともな状態になく直る可能性も低い"とのことでした。
このパターンの場合、ほぼ間違いなくシャバに出てくることはありえないそうなので
この時点で絶対合わないだろうとK組長がおっしゃいました。
で、肝心なルートのほうですが
Kが倒れてK察がきたときに逃げ出したやつがいて
そいつがKに物を進めたとの情報が得られ
どうも海外系が絡んでいるという話になり、
S氏の無関係が証明されたという話です。
で、私がS氏の無事を確認した後
S氏の事務所にK組長と共に行き話を聞くことになりました。
(ココでかなり裏の話になったのですが、かなりヤバイ内容なんで割愛します)
結論でいうと、S氏は「完全にKと切れるなら報復もしたくない」
(あいつのせいで危ない橋渡るのはごめんだ!)
ということで、何の報復も取らないようです。
これにはK組長・S氏の所属幹部も同意見でした。
(これが、面子掛かってたら遣ったんでしょうけど
 そういった類の話じゃないですし・・・)
で、その後の会話(私・K組長・S氏で飯を食いながら)
・・・この会話とその後のことでかな~り救われました(ワラ
K組長「まぁ、お前(私)もSも災難だったな」
私 「K組長には本当にご迷惑掛けました」
S氏「本当に申し訳ないです」
K組長「実際しょうがないべ。今回の場合は」
「Sも直接絡んでるわけじゃないし、完全に手切れのつもりで
 追いやったやつがかってに馬鹿遣っただけの話だし」
S氏「すいません」
K組長「気にすんなw・・・・で・・・おまえよぅ(ニヤ)」
私 「な・・・なんすか・・・」
K組長「今回の件なんだけど~・・・どうする?」
私 「あ・・・あの~~~出来うる限りの謝礼させてもらいます・・はい・・・」
S氏「いや、私さんも迷惑かかってるわけですから・・・」
私 「いや・・頼んだのは私ですし・・・」
K組長「ふ~む・・・じゃあこうすんべ!」
私・S氏「はい?」
K組長「3人でこのしみったれた空気を洗い流しに風呂でもいくべ!」
私 「風呂・・温泉っすか?いつもの場所で?」
K組長「泡のお風呂に入りたいな~w」
私 「泡・・・・・は?あ・・あわっすか?マジで?」
K組長「うん、マジ!勿論お前らのおごりでw」
S氏「すぐ段取ります!」
という感じです。私は金なかったんで行かないつもりでしたが
お前も来いってことで連れていかれましたw
(ただ、S氏が全部かぶるって引かないので
 K組長分の半分だけ協力するって形になりました)
そして、事が終わった後、帰る前に・・・
K組長「やな事があったら泡で洗い流してもらうに限るんだ!」
「特におまえは変なトラブル巻き込まれるの多いんだから気楽にいけって」
と励ましまで頂きました。
(その話の元ネタはともかく・・・)
P.S「シャバに出てきて、何かしらの迷惑かけるようなら容赦しない」
とK組長とS氏の上役の人が仰ってました・・・((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
あと、K組長は大のかの国人嫌いです。曰く・・・
「ん?あいつらはミジンコ以下だろ」
「つかえね~し、筋はわきまえねぇし・・・
 よっぽど○○○の方が役に立つ」
○○○はかな~りヤバイ差別用語です
本当に完全に終わりです・・・